受講生の声

630名以上の方がPRの力で
未来を変えています。
未経験者から経営者まで、
様々な方が成果を出しています。

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    「攻めの広報」を実践したことで、8社から取材依頼がありました。
    信頼性も生まれて、売上は前月の2.4倍、来客数は3倍に!!
    講座受講後にスタートした副業でも既に2社とPR契約中。

    庄子 恵理さん(仙台在住/会社員)

    私は地方の中小企業の広報を担当しています。会社の広報を強化と、将来的にフリーのPRプロデューサーとしても活動したいと思い、PR塾を受講しました。
    今までの会社の広報は代理店経由の業務がメイン。リリースを書いて送っても、先方の返事待つだけでした。しかし、講座で学んだことを活かして、リリースにお手紙を付けたり、メディアのWEBサイトのお問い合わせ欄にメッセージを送るなど、「攻めの広報」をしたことで、いきなり8社から取材依頼をいただいたんです!正直、こんなに立て続けに取材が来るとは思っていませんでした。しかも、今回の取材は今まで出してきた広告と比べられないくらい結果に繋がりました。広告と違ってメディアは第三者視点で会社を紹介してくださるので、広告よりも信頼性が生まれました。売上は前月の2.4倍、来客数は3倍に伸び、来客の方も多くがメディアを見て来店くださっています。
    今では講座受講後にスタートした副業でも既に2社と契約しています。地元の仙台や東北にはまだまだPRが根付いてないと感じております。これからもっと地域貢献活動に力をいれていきたいです。

  • VOICE

    PR経験0から、自社を8社のメディアに掲載。
    コロナでも、結果的に2,000 万円の売り上げに貢献!今後広報部長も兼務します。

    森池 信也さん(会社員 営業部長)

    私はIT機器の商社で部長職をしています。僕の場合は、会社研修として社長から「(PR塾に)行ってきて」と言われ、入塾したんです。会社としてはじめての広報としてPR塾で3ヶ月で学びました。その3ヶ月の中で会社の商品がウェブメディアに掲載され、それがきっかけとなって、10件問い合わせがありました。結果的に2千万円の売り上げになったんです。その後は8社のメディアに掲載されました。
    元々は会社として、PRに全く力を入れていませんでした。しかし、3ヶ月で8社のメディアに掲載されたことで、営業先を一件ずつ回るよりも効率的にお客様に知っていただいた実感があります。
    今では、PRでより多くのお客様にお問い合わせを獲得するに、重点を置いています。プレスリリースを書くのは、初めはハードルの高さを感じるかもしれませんが、最初の一本だけ頑張れば、あとはもういくらでも書ける。経験を積むことが大切です。

  • VOICE

    一枚のプレスリリースにより、9社のメディアからの取材依頼獲得
    その後、18年勤めた会社を退職し、PRプロデューサーとして独立。企業と3社PR契約中。

    中谷 早織さん(PR WEAVE代表)

    私は専門商社で18年間広報全般を担当していました。主にWebを利用した販促活動の仕事をしていたのですが、ある日社長から「会社の社会貢献活動でメディアPRをやってみたい」と言われたことをきっかけに、PR塾へ入りました。
    取材0の状態だったのにも関わらず、プレスリリース1枚で、広島県内のテレビ5社、新聞2社、雑誌1社、タウン誌、経済レポート誌がイベントの取材に来てくださり、Yahooニュースにも転載されました。また、PR塾で学んだSNSを使ったPRを実践したところ、複数企業からオファーをいただきました。
    その後、Web×PRプロデューサーに転身。今はふたりの子どもを育てながら、広島県内の企業を複数サポートして、やりがいある毎日を過ごしています。

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    PR経験0から、PRが事業の柱に成長し、多数法人と契約。
    サポート中の会社が、新聞4紙への掲載を獲得。その後も、続々とテレビなどでメディア露出。大きなブームになりました。

    植田 雄一さん(株式会社プランティア代表取締役・PR/Webマーケッター)

    私は通販会社を経営しており、広告やPRは外部の会社に委託していました。
    しかし、 PR塾でPRを学んだことで、なんと自分自身がPRを依頼される側になったんです。
    サポート中の法人1社は新聞4紙への掲載を獲得。
    翌日から問い合わせが殺到し、件数は50件以上にものぼりました。さらに掲載の反響から、読売新聞やNHKの生中継、静岡第一テレビ、NHK静岡、テレビ静岡、SBSラジオなどのメディアに出演。多くの取材依頼を受け、大きなブームになりました。
    PRの力を実感した出来事でした。今では社内PRチームが発足、PRサポートが好調な事業に成長しました。

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    専業主婦だった私がPRを学び、子育て支援団体を立ち上げ後すぐに、NHKや毎日新聞、中日新聞、LINEニュースやYahoo!ニュース、㈱光文社VERYwebなど10社以上のメディアから取材されたことで事業が加速し1年で法人化しました!

    上条 厚子さん(NPO法人ママライフバランス代表理事表)

    元々、専業主婦生活を7年間送っていました。起業して自己流のSNS運用でのPRや集客がうまくいかず、勇気を振り絞ってPR塾へ入塾しました。卒業後は学んだことを活かしてNPO法人ママライフバランスの代表を務め広報も兼任しています。PR塾で学んだPR戦略は効果絶大!PR戦略から逆算して、企画を立ち上げることができたので、NHKや毎日新聞、中日新聞から取材依頼があり、LINEニュースやYahoo!ニュース、㈱光文社VERYwebなど10社以上のメディア露出を実現できました。今では自治体や企業と一緒に仕事ができたり、想像以上の仕事のステージアップになっています。

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    声を失ったダウン症の息子についての講演活動をスタート。スタート直後から、PRにより、NHK放送・FBS福岡放送、朝日新聞、読売新聞、佐賀新聞、Yahoo!ニュースに続々と掲載! ブログも開始15日で累計1万PVを獲得できました!

    田中 伸一さん(プロコーチ、人材育成コンサルタント)

    私がPR塾に入ったのは、声を失ったダウン症の息子からの学びや気づきを本にして、世の中に伝えていきたいと思っていたからです。しかし、無名の個人の体験談の本は売れないから、と出版はすぐには決まりませんでした。出版をするためには、認知度も必要だと言われ、講演活動を始めることにし、同時にPR塾に入りました。 PR塾ではSNSについても学ぶことができました。Facebookの友達が7月末から8月中旬までの間に1300人から3000人に増え、「いいね」の数は普通で200、多いときには400を超える時も。 さらに、PR塾を受講中にプレスリリースの添削を受け、メディアに送ったところ、毎日新聞社の取材獲得できました。その後、NHK放送・FBS福岡放送、朝日新聞、読売新聞、佐賀新聞、ヤフーニュースに掲載されたんです。 声を失ったダウン症の息子との学びや気づきを綴ったブログも、開始15日で累計1万PV獲得し、ブログランキング「ダウン症児育児」カテゴリー1位、2位を獲得できました。今では全国で講演活動を展開しています。

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    日経ウーマンや、『致知』からも取材を受け、日経WOMAN主催ウーマン・オブ・ザ・イヤー2019新・事業承継モデル賞を受賞!2020年3月からは、伊勢丹新宿店本館5階タオル売り場で常設の販売がスタートしました!

    丹後 佳代さん(株式会社丹後取締役)

    私は地元の今治で90年以上続くタオル工場の取締役を務めています。「いい商品だ」という確信はあったものの、全てがぜロの状態でスタートでした。
    しかし、PR塾の講義の中で「まずは自分の地域を大切にしましょう」と笹木さんからアドバイスいただいたことをきっかけに、まず、地元の記者クラブへプレスリリースを送ったところ、早速、愛媛新聞に掲載されたんです。その記事を見て、講演のご依頼をいただきました。そこからはどんどんとメディアに掲載されるように。催事のお声がけをしていた百貨店などからも、向こうからお声がけをいただけるようになり、さらには2020年の3月から伊勢丹新宿本館5階タオル売り場で常設の販売がスタートしました。
    今ではしあわせを織りなすという意味を持つオリジナルのブランドタオル「OLSIA[オルシア]」が日経ウーマンや、『致知』に見開きページに取材記事が掲載されたり、「VERY」からコラボのお話を頂くまでに!さらに、日経WOMAN主催ウーマン・オブ・ザ・イヤー2019新・事業承継モデル賞を受賞しました。

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    受講中に個人4件、法人名義4件契約を頂き、PRの仕事を獲得するという目標を達成できました。今は受注見込み企業3件もあり、チームでプロジェクトを進める仕組みづくりをしています。プレスリリースの添削やアドバイスも的確で、自信を持てました。

    松本 恵理子さん( セールスブランディングコンサルタント)

    講座の中ではいつも優しく的確にアドバイス頂けて安心してリリースにも取り組めましたし、三木さんの笑顔に私も元気をもらっていました。笹木さんと三木さんのコンビもすごく良くて憧れます。また。他のスタッフさんの仕事の速さやきめ細やかさにいつも尊敬していました。優しく温かく見守ってくださり、一緒になって喜んでもらえてほんとに幸せです。
    憧れだった笹木さんに大丈夫!と背中を押してもらったおかげでPRの仕事を受講中に受けることができ、個人・法人様に4件ずつ契約をいただきました。PRのお仕事はこれからも増えていきそうで、「受講中に仕事できるように」という目標も叶いました。今後は見込み企業も3件あります。また、夢だったLITAでの仕事で夢が叶い、毎日が楽しいです。自分の仕事を通じて、LITAやPR塾にとってもいいPRや影響を与えられるような存在になって恩返ししていきたいです。人生を変えてくださり有難うございます。これからも宜しくお願いします!

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    PR未経験から、今ではチームを作ってPRの仕事もスタート!
    サポート中の出版社の書籍が2ヶ月半で1万4千部を突破。NHKなどのテレビ局からの取材依頼多数。合計37媒体でメディア露出を獲得しました。今はPRの仕事が面白くて仕方ありません。お客様と喜び合える瞬間が一番の幸せです。

    寺尾 祐子さん(PRディレクター・ライティング習慣化コーチ)

    PR塾に通い始めてから、PRのお仕事をいただき、ありがたいことに途切れたことはありません。あるお客さまは、出版されてから10ヶ月で、NHK、フジテレビ、日テレ、TBSなどのテレビ局各社やラジオ局(先日は3時間も!)に出演し、日経新聞、読売新聞、朝日新聞、東京新聞、日経トレンディ、クロワッサンなど、のべ70以上でメディア露出がありました。
    お客さまが、さまざまなメディアに出ることで、企業からの仕事が増えたり、さらなる出版の話があったりして、PRの威力を感じています。
    そもそも、PR塾に入ったきっかけは、友人の薦めと、5年前に尊敬する方からPRが向いていると言われたことを思い出したから。受講しているうちに「これは面白い。PRを仕事にしよう!」と決意。PRの仕事は、アイデアと、情熱さえあれば、どこでもできる仕事です。しかも、PRすることで、影響力のあるメディアの力を借りて、世の中に役立つ情報が届けられるのは、大きな喜びにつながっています。
    現在、『3つの原則で結果を出す!結果の文章塾』という講座やコンサルティングを続けながら、PRはチームを作って仕事をしています。どちらも、いいモノ(人やサービス)をもっともっと世の中に広げたいから。5年前はPRの仕事にピンとこなかった私が、PR塾のおかげでPRの魅力を知ることができました。出会えたこと、教えていただいたことに、心から感謝しています。

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    PR塾で作成した企画書がきっかけで、著作を出版。
    大手企業主催のセミナー登壇や、テレビ、ラジオ、雑誌への掲載を多数獲得できました!

    安藤 新之助さん(不動産賃貸経営コンサルタント / 株式会社サクセスアーキテクト代表取締役)

    私は不動産賃貸経営コンサルタントをしています。副業が一般化していく中で、サラリーマンの方にも不動産投資に参入してもらいたい。その告知のために、PRを戦略的に学びたいと考えている時に、中部経済新聞に掲載されていた笹木さんのインタビュー記事を目にしたんです。「これは!」と思いました。
    PR塾を卒業後は本を出版しましたが、それは笹木さんの「安藤さんは、次は本ですね」という一言がきっかけでした。たまたま編集者を紹介してもらえる機会があり、PR塾ですでに企画書を作成していたので、とんとん拍子で話が進みました。
    個人で著作を出すのは「上場」に匹敵するくらいのインパクトがあるので、注目度、信頼度も段違いに変わります。本をご覧になった方からの取材依頼も増えて、どんどん自分がブランディングになりました。
    今では、取材だけでなく、出版後は有名企業からのセミナーオファーや、テレビ、ラジオ、雑誌への掲載依頼もあり、コンサルティングへのお問い合わせも増えています。

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    PR素人がPR塾により、会社を退職し、フリーランスのPRプランナーに転身。
    北海道在住ながら、法人5社と契約!PRという天職に出逢えました!!

    八幡 英子さん(フリーランスPRプランナー)

    新しい会社で広報部を立ち上げるため、PR塾へ入塾。PR素人の私でしたが、PR塾では「楽しい!」を思いながら学ぶことができ、自分でPRの仕事をやろうと決断。
    ずっとやっていきたい仕事を見つけられた、という感覚でした。
    卒業後1ヶ月でプレスリリース1件で7メディアに掲載を獲得。今では、北海道の企業を支援するために動き回っています。PR塾で学んだSNSや学んだスキルを活かして、企業の認知向上の支援。紹介だけでも5社とサポート契約。北海道新聞・毎日新聞・朝日新聞・札幌経済新聞、Yahooニュースへの掲載や、札幌テレビ、ラジオFMノースウェーブでの放送を獲得できました!コロナ禍でもPRの仕事で忙しくしているなんて、自分でも驚きです。

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    30歳間近のキャリアチェンジで、PRの道に進んだ私。
    子育てをしながら、法人4社と契約し、取締役も務めています。

    白木 賀南子さん(企業・出版PR担当者)

    私は元々、日系IT企業で、ヘルプデスクやインストラクター、業務改善のプロジェクトマネージャーをしていました。30歳くらいになる頃に、「一生この会社にいるのかな」ってふと思い、明確なビジョンがないまま会社を退職したんです。その後、いろいろな職種を経験したのですが、出版プロデュースの仕事で、デンマークの企業と直接契約して、マーケティングとユーザーサポート全般に関わったのをきっかけに、PRの道に進みました。
    PR塾に入ったのも、PRを自分の軸にしたい、という想いがあったからです。
    PRを学んだおかげで、元々のIT企業アドバイザーの仕事でもサービスのローンチタイミングでのPRやマーケティング全般を任せてもらえるようになり、仕事の幅が広がりました。
    今では、子育てをしながら、SNSの代行やメディアPRをメインに、法人4社と契約。そのうち一社の取締役を務めるまでになりました。
    PRの仕事は時間に融通がききながらも、世の中に影響を与えられるダイナミックさもある。両方のいいとこ取りができる仕事です。

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    自社の2020年上期SNSきっかけの来店・お問合せが、コロナにも関わらず2019年下期の4倍に!
    はじめて書いたプレスリリースで、新聞記者の方から取材依頼も!SNSの運用を見て、企業から個人へSNS講師の依頼!
    PRを学び資格を取ってから、見られ方・仕事の幅が変わったのを実感しています!

    久保山 紘子さん(会社員/SNSマーケター)

    PRを本格的に学びたいと思っていた時に笹木さんのメルマガに出会い、今回在宅PR塾を開くときいて、直感で応募しました。充実した講座の内容に加え、ワークから即行動できるまで力を付けることが出来ました!おかげで自分のだしたプレスリリース1枚で、新聞記者さんから取材依頼の連絡をいただくことが出来ました。オンラインでも、愛のあるサポートをたくさん受け、オンラインでも丁寧なお仕事や想いは伝わるのだと体感することが出来ましたし、地方在住の私でもたくさんの可能性を感じることが出来ました。これからはPRフリーランスとしてお仕事ができるように行動を重ねていきます。

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    新商品のメディア向け試食会で6本の取材を獲得。さらに、個別面談でのアドバイスを踏まえたアプローチで、10分以上の密着取材も獲得することができました。企画力とPR力を掛け合わせることで認知を広げ、集客にも大きく貢献できる。PR塾での学びは、私の宝になりました!

    櫻木 潔さん(株式会社イートジョイ・フードサービス 専務執行役員 )

    コロナ禍でフードビジネス業界は非常に厳しい状況にありますが、「そういうときだからこそ、できることがある。引くのではなく、このタイミングで押せる戦略を考えたい」という思いで、PR塾に入塾しました。塾ではリリースの書き方、メディアへのアプローチのやり方を学ぶだけではなく、個別面談でPR設計の組み立て方も学ばせていただき、それを実践したところ、メディアの方々の反応が大きく変わりました。
    新商品のメディア向けの試食会を実施したところ、夕方のニュースでの特集や、タレントさんが取材するグルメコーナーでの獲得など、6本の取材を獲得。さらに、コロナ禍での新商品開発に関する長尺での密着取材も1本獲得することができました。
    時節に合わせたインパクトの企画をつくることはこれまでも得意としていましたが、今回のPR塾での学びにより、それをメディアの力を借りながら「伝える」「広げる」という視点を学ぶことができました。PR塾で学んだ事は宝です!これからも引き続き細かくアプローチし、我々のチェーンのみならず業界全体を盛り上げていきたいと考えています。
    ありがとうございました。

  • VOICE

    PR未経験から、PRプロデューサーへ転身。
    今では、クライアントさんをTBS系列の大人気番組『マツコの知らない世界』への出演のきっかけを作る他、日本テレビ系列『バゲット』、光文社『Mart』、『VERY』など続々とメディアの取材を獲得しています。

    小川 祐子さん(PRプロモーター / 翻訳 / ライター)

    元々、翻訳者であり、ライターだった私ですが、PR塾でPRを学び、1ヶ月後には3人のクライアントと契約するPRプロモーターに転身しました。
    マスコミ100社向けのプレスリリースを作成し、クライアントの夢であったTBS系列の大人気番組『マツコの知らない世界』への出演のきっかけを作ることができました!
    他にも、光文社『Mart』での取材記事掲載や、日経新聞オンライン版からの取材以来、日本テレビ系列『バゲット』で全国的に放送されるなど、続々とテレビ出演や記事掲載を獲得。
    他のクライアントも、商品が日刊水産経済新聞に掲載されたりするなど、結果が着実に出ています。
    PR塾で学んだことを行動に移す勇気があれば、必ず結果に結びつきます。

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    エステシャンから飲食店9店舗広報へ。Webアクセス40倍にもなり、クリック率もアップ。コロナ禍でも安定した PRが実現できています。

    佐々木 沙織さん(飲食店PRプロデユーサー)

    私は飲食店のPRプロデュースをしています。今年、コロナの影響で事業形態を変えることを考えて、飲食店のPR事業を立ち上げることになり、もう1回基礎を見直す目的で、3年前に卒業したPR塾を再受講。3年前はプロフェッショナルコースでしたが、今回は在宅PR塾のお仕事コースを選択。3年の間にWebサイトを作ったり、SEOやマーケティングを学びましが、PR塾のテキストには私が3年間で勉強したことがすごく分かりやすくまとめられていて、自分の売りたい商品のPR設計ができるようになりました。Webの作り込みやPRに集中したことで、再受講中にWebアクセス40倍にもなり、PR塾で学んだ設計を入れて、クリック率も格段に変わりました。
    コロナの影響で福岡・中洲の飲食店は売り上げが約70%落ちるほど、大きな打撃を受けていますが、PR塾で学んだように、実績やマーケティング手法を打ち出していて、数字にも明確に現れてきました。広告が打てない現状だからこそ、PRが力になっています。

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    PR塾で学ぶ中で「PRスキルをで地元企業を支援したい」という想いが芽生え、島根で10社以上もPR支援を任されるPRプロデューサーに成長。
    地元経済誌にもインタビューが掲載されました!

    二木 春香さん(株式会社COME TREES 代表取締役 / ファインディング・ノート起業塾主宰)

    私は第一子の育休中に東日本大震災がきっかけで、東京から地元島根にUターン。そこで料理教室を7年主宰していましたが、ビジネスとして成り立たず、辛い想いをしていました。その後、自分と同じように”人の役に立ちたい”という想いを持っている女性を助けたいと考えて、起業塾を立ち上げ、クライアントのさらなる活躍をサポートするために、PR塾に入りました。
    PR塾で学ぶ中で「PRスキルをで地元企業を支援したい」という想いが芽生え、PR塾で得た資格で中小企業庁専門家派遣事業のミラサポに専門家登録。まずは実績を作るところから始め、今では島根で10社以上のPR支援を請け負い、地元経済誌にもインタビューが掲載されました。
    PR塾で学んだ知識やスキルは、自分自身もクライアントも、両方に活かせるのが魅力だと思っています。

  • VOICE

    受講中の2ヶ月で5件のPR案件を獲得することができました!

    田中 昭美さん(O T O K U N Iレザミ 代表/地域密着子育て情報誌「ママパスポート長岡京」代表兼編集長)

    私は元々、営業職をやっていて、広報の世界に飛び込みました。PRは社会貢献的な活動だったり、その人の想いだったりを伝えることによって共感を得るというのが、PRと営業トークの違いだとPR塾を受講して感じました。
    受講期間中に早速プレスリリースを書きました。在宅PR塾のテキストにお手本となるプレスリリースがのているので、まずはそれをマネして書きました。在宅PR塾はFacebookグループでプレスリリースを添削してくれるサービスがあるので、すぐに投稿をしたら、的確なアドバイスをもらえたんです。そこから改訂を繰り返しました。なので、すぐにプレスリリースをNHKなどにも送れたし、可能性が大きく広がりました。
    受講中の2ヶ月で、5件のPR案件を獲得できました。失敗を恐れずに行動した結果です。

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    PR塾のノウハウで月に50件程度だった案件が月平均70件に増加!月商も1,500万の大台を突破しました。
    今まで手の出し方が分からなかったPR方法ができるようになり、早くても10年後だと思っていた新しいプロジェクトもスタート。さらなる顧客数増加も見込んでいます。

    松久保 正義さん(和工房株式会社 代表取締役 不動産投資コンサルタント)

    新しい集客方法を模索していた時に、笹木さんのブログを通じてPR塾に入塾しました。受講を通して、改めて企業マインドの大切さや、それを伝える方法が大事だという事に気づかされ、再構築するきっかけとなりました。 また、メディアへの露出の仕方など、今まで手の出し方が解らなかった分野へのPR方法を学ぶことができ、それがきっかけで、早くても10年後だと思っていたプロジェクトに本格的に乗り出す決意ができました。 これが一番大きな収穫でした。PR塾で学んだノウハウのおかげで、月に50件程度だった案件が月平均70件に増加し、月商も1,500万の大台を突破しました。また、新聞の取材依頼も取り付け、さらなる顧客数増加が見込める予定です。

  • VOICE

    今までプレスリリースは自己流で書いていました。
    しかし、講座で書き方のメソッドを学び、リリースで取材が決定しました。今では3社と定期的な契約を結べています。PRを学ぶ前と後では、考え方が根本から変わりました。

    入江 恭子さん(株式会社ベイコレクション 代表取締役/ジュエリーデザイナー)

    PR塾で学んだPRを知る前と後では、別人のように考え方が違います。PR塾を通して自分が探していたものはPRだったんだと確信することが出来ました!笹木さんが会社経営をしているPRの方だからか、すごく心あるPRを学べたなと思います。笹木さんは講義の中でもすごく愛というか心あることをご指南くださり、何もひっかかりなく、すべてのお話がストンと入ってきました。また、三木さんのリリース添削もすごく簡潔なのに分かりやすく、そしてここにも愛を感じられました。受け取る側を長くされてきた方のお話としても、とても説得力があり本当に良い講座に出会えていたんだなぁと本当に感謝しています。
    今は定期的なPRのお仕事は3社でさせていただいています。PR塾で出来ることが増えたので、しばらくは数を増やさず、単価をあげたいと思っています。また、プレスリリースを書いて、その初リリースで取材が決定しました!今はまだ自社のことで手一杯ですが、いずれは他社さんのPRも今以上に受けるのかもしれないなと思います。
     本当にありがとうございました。LITA号の大航海をこれからもめちゃくちゃ応援しています!