受講生インタビュー

在宅PR塾お仕事コース第2期卒業生の声part2をご紹介します!

先日、在宅PR塾お仕事コース第2期が最終回を迎えました。

今回は2期卒業生の方々の声、第二弾をご紹介します!

在宅PR塾お仕事コース第2期卒業生からいただいた声


オンライン3時間の講義、「長くて耐えられるかな?」と不安でしたが、毎回あっという間!「もう3時間経ったの?」と思うくらい学びが大きかったです!―花原雅子さん(フリーランスライター・主婦)

実は、PR塾初日は「無職!」でした。そのため、PR塾で学んだことを活かせるかどうか、すごくプレッシャーを感じていました。しかし、「PRを勉強しています!」とアピールできる武器があったので、面識のあった方に声を掛けてコスメのPRをお手伝いさせていただくことができました。リリース4本と発表会当日の台本作成を含めたお手伝いでしたが、4カ月稼働することができました。PR塾で学んだことが自身となり、行動することができたのだと思います。ただ、個人的にはもう1つくらいお仕事を得たかったのですが、これからチャレンジします。

入塾前は、「オンラインの講義で3時間なんて耐えられるのだろうか」と不安に思っていたのですが、毎回あっという間でした。メールでのサポートかも細やかで、とても心強かったです。


女性比率が高く戸惑いながらも、入塾して本当に良かったです。テレビ取材、メディア取材など、着々と成果が出てきています!―三原慎一さん(代表取締役)

PR初心者だったのでちょっと不安でしたが、講座は丁寧でしっかり学ぶことができました。ありがとうございました。

PR塾に入塾して、学んだことを活用したところ、地元のケーブルテレビからの取材が1件、建報社というメディアからの取材が1件、他にもPRの告知に対しての反応もありました。これからも学んだことを活かしてPRの成果を徐々に上げていきたいと考えています。


今まで何となくで行っていたので不透明なことが多く、「何が必要なのか」「どうすればよいのか」がまったく分からなかった……。それが、講座を受けてクリアになりました。―小畑ゆかこさん(ブランディングスタイリスト)

私自身が所属しているブランディングスタイリングラボを体系化していくにあたり、かなり不透明なことが多かったのですが、講座でPR設計を学んだことにより、不透明なことがクリアになっていきました。PR設計で学んだ構造に当てはめてミーティングすることで、メンバー同士で「何が必要なのか」「どうすればよいのか」を明確にすることができたのです。

PR塾で学んだことは自分の武器になっています。PRで奈良県を応援、盛り上げていくといった社会貢献ができると確信しています。

スタッフの方も、メールなどのやり取りの丁寧さが素敵で、熱量がものすごっかたです。


PRの知識も経験も“ゼロ”だった私が、“70”にまでレベルアップできました!―桃田邦年さん

今までPRについて学んだこともなく、PRを経験したこともなかったので、PRについてはレベル“ゼロ”でした。しかし、講座を受けてたことで、PRの知識を学ぶだけでなく、実践的なことまで学ぶことができました。PR塾への入塾前と今とを比べたら、レベルは“70”ぐらいにはなれたかもしれません。もっとPRについて学んだり、ノウハウを身に着けたりしたかったです。


他にもこんな声をいただきました!

SNSの知識も、SNSの使用経験もない……。PR塾を受講するための前提となるスキルが足りていないと思いましたが、会社の採用に活かすPR方法の方向性をつかむことができました!

会社の採用において、SNSを使った方法を取り入れたいと思っていました。ただ、私自身がSNSの知識がなく、SNSを使用したこともなかったので、何をどうすればよいのか全く分からない状態でした。そもそもPR塾を受講するための前提となるスキルが足りていないと感じていましたが、講義を受けるうちにホームページの作成方法やFacebookの利用方法など学ぶことができました。

会社の採用においてどのようにPRを活かせばよいのかという方向性がつかめてきました。


いかがでしたか?

今回も受講生の皆様から素敵な声をいただきました。

卒業生の方々は、これからPRの世界に飛び込んでいきます。

お互いに切磋琢磨できるのもPR塾の魅力です。